箱詰め

製品を1つずつ化粧箱に詰めたり、商品の個装最終仕上げから、
出荷用ダンボールに品を詰めたり、出荷前の最終梱包まで、
箱詰めに幅広く対応しています。

  1. @商品Aを1個ずつ化粧箱に詰めます。

    箱詰め@

  2. A複数の商品を組み合わせて化粧箱に詰めます。

    箱詰めA

  3. B製品を出荷用ケースに詰めます。

    箱詰めB

ここがホームワークのPOINT!

最終梱包時における注意点

最終梱包時における注意点イメージ

  • 作業内容、仕様を確認します。全員が内容の詳細まで理解している事が重要です。
  • 業前にスタッフ全員で仕様を確認、不明な点をなくします。
  • 部品をそろえ、部品1つ1つの天地、左右等を確認します。
  • 入れ忘れ、入れ間違いを防止する為、例えば商品1をAさんが詰め、商品2をBさんが詰め、Cさんが中身を確認してフタをする・・・等、複数の目を通すようにするなどの工夫をしています。
  • 作業数を細かく仕切る事によって、不具合の流出を防ぎます。
  • 出荷用ケースに梱包の際、必要性に応じて緩衝材を入れたり、あて紙を入れたりして、輸送中の破損、キズなどを防ぐ努力をしています。

このページのトップへ

箱組み立て

箱組み立ては小さな化粧箱から、大きな梱包ケースまで
幅広く対応しています。

  1. @菓子箱の身、フタ、仕切りの組み立て。

    箱組み立て@

  2. A商品個別発送用の個装箱の組み立て。

    箱組み立てA

  3. B立体形POPの組み立て。

    箱組み立てB

  4. C商品出荷用のダンボール箱の組み立て。

    箱組み立てC

ここがホームワークのPOINT!

箱組立てについて

箱組み立てD

  • 指定箇所の折り(折りケイ)以外のところに折れ線がつかない様に、細心の注意が必要です。2〜3枚のまとめ折りなどは厳禁。1枚ずつ丁寧に折っていきます。
  • 京都の主要な和菓子メーカーの箱などを取り扱っているので、髪の毛、ゴミなどの混入がないよう特に気を遣います。作業帽着用、作業環境の美化はもはや当たり前。服装にも注意しています。
  • 折りや組立て作業の際に、紙で手を切る事もあります。そこで問題なのは、切った事に気が付かない場合がある事。商品に血痕が付着したりしないように、常より作業手袋を着用します。ただ、手袋をしていると、逆に折りにくいような細かい複雑な折り作業もあるので、素手で行なう例外もあります。
  • [袋入れ]
  • [シール貼り]
  • [箱詰め]
  • [箱組み立て]
  • [DM発送]
  • [スタッフ紹介]

このページのトップへ

有限会社ホームワーク京都
住所 〒612-8347
京都府京都市伏見区深草小久保町157
電話 075-645-1418
FAX075-645-1446
E-mail info@homework-kyoto.com
営業時間 平日 9:00〜18:00
休業日 日曜・祝日(土曜不定休)

ホームワーク京都会社イメージ

CopyRight (c) 2007- HOMEWORK KYOTO All Rights Reserved.